ファームコネクトの直販総合支援サービス
良い作物なのに、利益が残らない。
変えるべきは
売り方です。
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農業デザイン制作
100件
以上
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農業クラファン
150万円
調達
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農業HP制作
60件
以上
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自社EC累計売上
5,000万円
以上
※2026年時点
直販総合支援とは?
ファームコネクトの直販総合支援は、
農園の価値を言語化し、お客様に知ってもらい、
信頼してもらい、購入し、
また買いたくなるまでの「直販の販売導線」を
一気通貫で整えるサービスです。
SNS、ホームページ、LINE、EC、販促物を
単発で作るのではなく、
売上につながる流れとして設計することで、
直販の売上とリピートにつながりやすい状態を作ります。
価値が伝わる直販の仕組みを整え、安売りに頼らない農業経営へ!
具体的な相談をご希望の方はこちら
直販総合支援について問い合わせる直販強化セミナーをLINEで無料公開中
無料セミナーをLINEで視聴するこんな お悩み ありませんか?
良い作物を作っているのに、
思うように利益が残らない
自分の作物をもっと
沢山の人に食べ
て欲しいが、
やり方が分からない
SNSやECをやってみたが、
売上につながっていない
もう少し高く売りたいが、
価格に見合う
価値の伝え方
が分からない
毎年ゼロから集客する
状態を
抜け出したい
農作業で忙しく、
販売まで手が回らない
\ 利益が残りづらい今 /
販売の見直しは
“後回しにできません”
今、農業を取り巻く環境は非常に厳しくなっています。肥料・農薬・燃料・人件費、あらゆるコストが高騰しています。
しかしコストが上がったからといって、売価がそれに見合って上がることはほとんどありません。
コストは上がっているのに、売上は変わらない。この状況が続けば、努力しても利益が残りにくくなり、経営がさらに厳しくなる可能性があります。
解決策は
「価値が伝わる
直販導線を作ること」
この状況を打開する方法の一つが、作物の価値を自分たちで伝え、
納得して選ばれる直販の仕組みを持つことです。
資材や人件費が上がっている今、
販売価格を自分たちで設計できる販路を持つことは、
農業経営における大きなリスクヘッジになり得ます。
既存の販路を大切にしながら、自分たちで価値を伝え、
お客様と直接つながることができる販路も持つことで、
経営の選択肢を広げることができます。
とはいえ直販は、 「やれば売れる」わけではない
- SNSを頑張っているのに売れない
- 産直サイトに登録してみたが売れない
- ECサイトを作ったが注文がこない
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単発的な売上のみで、
毎年の売上が安定しない -
価格競争になっており
手間を考えると割に合わない -
ホームページを作ったが
効果がなく放置している
直販を始めたものの、このような悩みを抱えている方も多いです。つまり、直販すれば必ず売れるわけではないのです。何も考えずに行うと、「期待と共に挑戦してみたが思うように売れず、また暗中模索の日々に戻ってしまった」という状況に陥りかねません。
原因は努力不足では
ありません
ただでさえ農業は忙しい仕事ですが、その上で、SNS発信、EC更新などを続けるのは困難です。そして一番苦しいのは、努力しているのに結果につながらないこと。「頑張っているのに売れない。利益が残らない」このように感じている農家さんも少なくありません。ですがこれは、努力不足ではありません。
必要なのは 方向性
重要なことはSNSの発信を増やす、
ホームページの更新を増やすといった
努力ではなく、「方向性」です。
最初に適切な販売導線を用意し、その上で努力することで直販にかかる工数を抑えながら、利益が残りやすい販売の仕組みを目指すことができます。
販売導線とは?
認知、関係構築、販売、リピートまでをつなげ、毎年ゼロから売る状態を抜け出すための仕組みです。消費者の「推し農家」になり、農園の価値を理解してくれるお客様とつながり、継続的に選ばれやすい状態を目指します。毎年お喜びの声をいただきながら、安定した農業経営を目指すことができます。
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STEP
01
集客(認知)
検索、SNS、他社サイトへの出品など多様な媒体を通じて消費者の方に農園の存在を知っていただきます。
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STEP
02
顧客育成
質の高いホームページとLINE公式アカウントを用意することで、閲覧者のファン化を促します。特にLINE公式アカウントでは、ステップ配信と呼ばれる、自動でメッセージが配信される機能を使いファン化を促します。
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STEP
03
販売
「収穫時期と収穫量が限られている」一見デメリットに見えがちな農作物の特性は、マーケティングにおいては武器になり得ます。期間限定・数量限定の特性を活かし、価値が伝わる販売設計を行うことで、売価や販売数量の最大化を目指します。
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STEP
04
リピート
LINEで定期的に栽培過程や販売情報を発信することでリピートを促します。
過去の支援先では、
以下の成果につながった
事例があります
ネット販売開始翌月に
野菜セット112箱販売
とうもろこしをネットで販売し
月間売上200万円以上
梨のネット販売開始1年目から販売分が完売
売上140万円以上
トマト販売告知後
24時間で20万円以上を売上
イチゴ観光農園
初年度3,500名以上をWeb集客
※掲載している実績・事例は、過去の支援先における成果であり、すべての農園で同様の結果を保証するものではありません。成果は、品目・収量・販売時期・販売価格・既存顧客数・予算・実施施策・運用状況等により異なります。
販売導線のメリット
- 直販にかかる手間を減らしやすくなる
- 売上が積み上がりやすい販売基盤を作れる
- 価値に見合った価格で選ばれやすくなる
- 価格や価値への理解が深まることで、購入後の認識違いを減らしやすくなる
- 顔出しや過度な発信に頼りすぎず、販売を目指せる
それぞれ詳しく解説します!
直販にかかる手間を
減らしやすくなる
検索集客、ホームページへのQ&A掲載、LINEのステップ配信を活用することで、SNS更新や顧客とのやり取りなど、直販にかかる手間を抑えます。
売上が積み上がりやすい
販売基盤を作れる
例えばLINE登録者が1,000名の場合、メッセージの開封率60%、購入率20%と仮定すると、単純計算では120名の注文につながる可能性があります。
このLINE登録者を増やしていくことで毎年売上が積み上がりやすくなり、「経営が前に進んでいる」という手応えが得られます。最終的には収穫期に既存顧客へ案内するだけで注文が集まりやすい状態を目指します。
価値に見合った価格で
選ばれやすくなる
同じ作物でも、価格だけで比較される状態と、農園の想いやこだわり、栽培背景まで伝わっている状態では、お客様の受け取り方が変わります。大切なのは、ただ高く売ることではありません。なぜその価格なのか、どんな価値があるのか、誰がどのような想いで作っているのかを伝えたうえで、納得して選ばれる状態を作ることです。そのために、ホームページやLINEを活用し、販売前から関係性を築いていきます。
価値への理解が深まることで、購入後の認識違いを減らしやすくなる
直販で最も避けるべきが「農園のブランド毀損」です。一方で、特にネット販売は、購入前に商品を手に取ってみることができず、さらに輸送トラブルが起こる可能性もあり、トラブルが起きやすい販路です。
販売導線を構築し、価値に見合った価格で納得して購入いただける状態を作ることで、購入後の認識違いを減らし、満足度向上や、前向きな口コミにつながる可能性が高まります。
過度に目立たず
販売促進できる
ファームコネクト式販売導線の肝は、LINEや顧客リストの活用です。SNSで大きく目立たなくても、すでに興味を持ってくれたお客様に向けて、販売情報を直接届けることができます。そのため、「SNSで積極的に顔出しをしたくない」「同業者の目が気になる」という農家さんでも、無理のない形で直販を強化できます。
K農園さま
JA直売所および市場への出荷がメイン。一部のみ自宅前の無人販売にて販売。農園アカウントのSNS運用は未経験。
SNS開始翌月に野菜セットを112箱販売。6ヶ月後にはトウモロコシ(5本3,280円)で月間200万円以上の売上。昼めし旅、相葉マナブなどメディア出演多数。
S農園さま(梨農家)
夫婦経営の梨農家。JAおよびスーパーへの出荷がメイン。SNS未経験。一部品種の売価アップを目的にネット販売開始。
ネット販売開始初年度より梨4品種を販売し販売分が完売。約2ヶ月間で140万円以上の売上。その後も毎年完売し、2ヶ月間で260万円の売上。累計LINE友だち4,800人以上。
I農園さま
イチゴとモリンガを栽培する農業法人。JA出荷メインで一部をネット販売。SNS未経験。農園ホームページあり。
ホームページリニューアル後、初月より5件、翌月には9件の注文を獲得。イチゴ観光農園開始初年度より3,500名以上のWeb予約を獲得。
E農園さま
夫婦経営のトマト農家。JA出荷メイン。SNS未経験。珍しい品種の売価アップを目的にネット販売を開始。
販売告知後24時間で売上20万円以上。トマトは1kg3,500円にて販売。
※掲載している実績・事例は、過去の支援先における成果であり、すべての農園で同様の結果を保証するものではありません。成果は、品目・収量・販売時期・販売価格・既存顧客数・予算・実施施策・運用状況等により異なります。
価格に見合う価値が伝われば、 お客様の満足度は高まります
「価格を上げると、お客様の満足度が下がるのでは?」
そう感じる方もいるかもしれません。
しかし、価格に見合う価値が事前に伝わっていれば、
お客様は納得して購入しやすくなります。
弊社の導線では、農園の想いやこだわり、栽培背景、
商品の魅力を伝えたうえで販売するため、
消費者の方からもお喜びの声を多数いただいております。
多くの
農家さん・農業法人
に選ばれています
先ほどご紹介した農家さん以外にも、ファームコネクトは、直販強化・ホームページ制作・LINE構築・デザイン制作などを通じて、全国の農家さんを支援しています。
SNSフォロワー 多数
みかんのみっちゃん農園さま
SNS総フォロワー2万人以上。和歌山県にて60品種180トン以上の柑橘を生産している、みかんのみっちゃん農園様のホームページやデザインを制作・運用させていただいております。
農林水産大臣賞 3度受賞
豊田梨園さま
梨の名産地、千葉県にて3度の農林水産大臣賞を受賞している豊田梨園様のホームページやデザイン、LINEを制作・運用させていただいております。
6次産業化の成功事例として 日本農業新聞に掲載
芳蔵園さま
SNS総フォロワー1万人以上。メディア出演多数の梨農園、芳蔵園様のホームページやデザインの制作・運用のほか、加工品開発に伴うクラファンの支援をさせていただきました。
野菜ソムリエサミット 金賞受賞
濵田農場さま
蕪とイチジク農家さんである濵田農場さんのホームページやデザイン、LINEを制作・運用させていただいております。
野菜ソムリエサミット 金賞受賞
杉中園芸さま
トウモロコシと里芋で野菜ソムリエサミット金賞を受賞した、杉中園芸様のホームページを制作・運用させていただいております。
ファーコネ式販売導線のデメリット
販売導線の構築は、
農家さんが自力でやるには
荷が重い作業です。
理由は3つあります。
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POINT.01
完成まで
時間がかかるロゴ・チラシ・サイト・LINE・SEO…これらを農作業と並行して進めると、制作が中途半端なまま収穫期を迎えることになり、なかなか経営改善につながりません。
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POINT.02
「点」で作ると
効果が出ないサイトだけ作る、LINEだけ登録する、SNSだけ頑張る。これらをバラバラに作っても、導線として機能しません。全体を見て設計する必要があり、これには一定のノウハウとデータが必要です。農作物の生産と同じく、販売にも技術を要するのです。
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POINT.03
「成果につながる導線」と
「そうでない導線」の差は
初見では判断しにくい見た目が良くても成果がでないサイトは多数あります。何が機能するかは、実際の販売データの積み重ねがなければわかりづらいです。
弊社にお任せください
そこでご用意したのが、弊社が販売導線の構築をご支援する「直販総合支援サービス」です。
ブランド設計から販促物制作、プロモーションまで一気通貫でご対応します。
農家さんにお願いすることは、
ブランドの方向性についての数回のヒアリングと、写真・動画の素材提供が主です。
進行中も、農作業と並行しやすい形で進めます。
ファームコネクトが
実際に行うこと
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ブランド設計
農園の強み、価値、ターゲット
価格設計を整理 -
販売導線構築
ホームページ、LINE、EC
SEO、SNS導線を設計 -
販売促進・リピート化
告知、ステップ配信、販促物
リピート施策を実行
※必要に応じて、ロゴ・チラシ・写真撮影・段ボール制作なども対応。
※料金は個別にお見積もりいたします。ご予算・品目・販売目標に応じて、必要な施策のみご提案します。
無理にすべての施策を導入する必要はありません。
『 直販支援の強み 』
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Strength 01
農業で多数の支援実績
"深い"農業理解弊社は、祖父の代まで農業を営んでいた者や家族が農業法人に勤めていた者など、農業を身近に感じて育ったメンバーが創業した、農業専門の直販支援チームです。これまで観光農園で住み込みで働いたり、1日密着してお手伝いをさせていただく機会も多く、農家さんならではの事情を理解しています。そのため、一般的な会社のような「話が噛み合わない」「説明コストが高い」といった問題が起こりにくく、農園ごとの状況に合わせた直販導線をご提案できます。
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Strength 02自社メディアでの
検証をもとにした直販施策自社でも累計売上5,000万円以上の農作物通販サイトを運営しており、自社メディアで培ったデータと検証結果をもとに、机上ではない実証ベースの直販施策の実施が可能です。
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Strength 03
ブランド設計〜販促まで一気通貫
直販の売上をトータルで改善ブランドの言語化、デザイン制作、サイト制作、SEO対策、LINE構築など、あらゆる施策を自社内で行うことで、施策同士のズレを減らし、より一貫性のある販売導線をスピーディかつ安価で構築します。
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Strength 04外部機関からも
評価されていますファームコネクトは、農業分野に特化した直販支援の実績や取り組みを評価いただき、テレビ・新聞などのメディア掲載、農業WEEKや地方自治体での講演、自治体プロジェクトへの参画など、さまざまな機会をいただいてきました。また、三井住友海上さまとの業務提携を通じて、農業経営を支える取り組みも進めています。単なるWeb制作会社ではなく、農業に特化した直販支援チームとして、農家さんの価値が伝わり、利益が残る販売導線づくりを支援しています。
売上につながる直販導線の作り方を
無料セミナーで解説しています
セミナーでは、売上につながる直販導線の作り方を具体的に解説します。セミナーの名前は【農家の販売力強化セミナー〜直販時代に必要な「販売導線」を解説〜】です。前半で販売ノウハウをお伝えし、後半で直販総合支援サービスについてのご説明がございます。
まずはLINEを友だち追加していただき、無料セミナー動画をご確認ください。
※セミナーは顔出し不要です。お気軽にご参加ください。
直販強化セミナーを
LINEで無料公開中
LINE登録後、無料セミナーのほか、農作物販売に関するお役立ち情報、個別相談・サービスのご案内をお送りします。不要な場合はいつでもブロックにより配信停止できます。
無料セミナーで学べる内容
- なぜ、良い農産物を作っていても「毎年販売に苦労する農家」と「リピーターが積み上がる農家」に分かれるのか?
- SNSを頑張っても売上が安定しない、本当の理由
- 「価格競争」に巻き込まれる農家と、「価値で選ばれる農家」の決定的な違い
- 直販の本質はECではない。顧客資産を積み上げる販売導線とは?
- ファームコネクト式販売導線の全体像
- 毎年ゼロから集客しないための「LINE資産化」の具体的方法
- 価値に見合った価格で選ばれるための価格設計の考え方
- 売り込みに頼りすぎず、選ばれやすくなる発信戦略
- 販売工数を減らしながら、積み上がる売上導線を作る方法
- 直販総合支援サービスの詳細
- サポートの具体的な流れ
サービスについてもご紹介しますが、特に販売導線について詳しく解説しますので、「ノウハウやサービス料金を一度聞いてみて、そこから判断したい」という方も歓迎です。強引な営業はございません。
直販強化セミナーを
LINEで無料公開中
よくあるご質問
- Q.SNSが苦手でも大丈夫ですか?
-
はい、大丈夫です。
直販というと「毎日SNSを投稿しないといけない」と思われがちですが、私たちはSNSだけに依存した販売はおすすめしていません。SNSはあくまで農園を知ってもらうための手段の一つです。重要なのは、SNS・ホームページ・LINE・販売ページなどをつなげて、お客様が農園を知り、信頼し、購入し、また買いたくなる流れを作ることです。SNSが苦手な方でも、検索集客、LINE活用、既存顧客への案内など、農園に合った方法を一緒に考えます。 - Q.小規模農家でも相談できますか?
-
はい、ご相談いただけます。
直販に必要なのは、必ずしも大規模な生産量ではありません。むしろ、収穫量や販売数量が限られている農家さんほど、数量限定・期間限定の販売設計と相性が良いケースもあります。大切なのは、今ある作物を誰に、どのように届けるかを整理することです。作物、販売量、現在の販路、今後の目標に合わせて、現実的な直販の進め方をご提案します。 - Q.まだ直販を始めていなくても大丈夫ですか?
-
はい、もちろん可能です。
むしろ、直販を始める前の段階でご相談いただくことで、無駄な制作や遠回りを避けやすくなります。直販は、ECサイトを作れば売れるというものではありません。商品設計、価格設計、集客、LINE導線、販売ページ、リピート施策などを整理したうえで進めることが重要です。現状の販路や商品、今後の目標をお聞きしたうえで、何から始めるべきかを一緒に整理します。 - Q.既存の販路をやめる必要はありますか?
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弊社サービスは既存の販路を否定するものではありません。
あくまで、利益を残すための選択肢として直販を強化するご提案です。既存の流通は農業経営にとって大切な販路です。そのうえで、自分で価格を設計できる販路や、お客様と直接つながる導線を持つことで、経営の選択肢を広げることができます。現在の販路を活かしながら、無理のない形で直販を強化していくご提案を行います。 - Q.忙しくて作業時間が取れなくても大丈夫ですか?
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はい。農家さんが忙しいことを前提に、無理なく続けられる導線を設計します。
農業は生産だけでも非常に大変です。そのため、販売活動を気合いだけで続ける形にしてしまうと、途中で疲弊してしまいます。私たちは、毎回ゼロから集客するのではなく、LINEや顧客リスト、検索流入、リピート導線などを活用し、少しずつ積み上がる仕組みづくりを重視しています - Q.どのくらいの予算が必要ですか?
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ご支援内容は、農園の状況や目的によって異なるため、個別にお見積もりしています。
必要な施策は農園ごとに違います。ホームページ制作が必要な方もいれば、LINE導線の整備が優先の方、商品設計や販売ページの改善から始めるべき方もいます。そのため、まずは現在の状況をお聞きしたうえで、必要な支援内容と費用感をご案内します。無理にすべての施策を導入していただく必要はありません。 - Q.成果が出るまでどのくらいかかりますか?
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農園の状況や販売する作物によって異なります。
すでに顧客リストや販売実績がある場合は、比較的早く改善が見えることもあります。一方で、これから直販を始める場合は、農園の価値を伝え、見込み客と関係性を作り、販売につなげるまでに一定の時間が必要です。直販は短期的な売上だけでなく、毎年積み上がる顧客資産を作る取り組みです。すぐに結果を求めるだけでなく、中長期的に利益が残る農業経営を作りたい方に向いています。 -
Q.無理な営業はありませんか?
契約前に料金や支援範囲は確認できますか? -
はい、無理な営業はございません。
まずは現在の販路や商品、直販の課題を整理し、今後どのような方向性が考えられるかをお伝えします。そのうえで、ファームコネクトの支援が必要だと感じていただいた場合のみ、具体的なご提案をさせていただきます。まずは情報収集や方向性の整理としてご相談ください。正式なお申込みの前には、支援内容・料金・納期・お支払い条件・契約期間等を記載したお見積書またはご提案書をご確認いただきます。内容にご納得いただいた場合のみご契約となります。
私たちにお任せください
\ ここまでご覧いただき、
\ ありがとうございます /
直販は、一部の特別な農家だけのものではありません。農園に合った導線を整えることで、小規模でも、SNSが苦手でも、固定のお客様を増やしていくことを目指せます。一方で、自己流で進めてしまうと、SNS更新だけで終わってしまったり、ECサイトを作ったのに注文が入らなかったり、時間だけがなくなってしまうケースも少なくありません。だからこそ、まずは無料セミナーで、農業経営を長期的に安定させるための販売導線の考え方をご確認ください。農園のブランドや顧客資産は、一朝一夕では積み上がりません。苦しくなってからではなく、今のうちから少しずつ準備を始めていきましょう。
直販強化セミナーを
LINEで無料公開中

